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【アニメ囮物語】なでこメデューサ其ノ肆 感想 (I Break「your heart」,Because of you)

(今回の記事はアニメ[化物語セカンドシーズン]を見た僕が思ったことをただ書き連ねる、ただの感想ですので、過度な期待はせずにw、温かい目で見守ってやってください)
囮物語 第二巻/なでこメドゥーサ(下)(完全生産限定版) [Blu-ray]
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こ、心が痛いよー!!!w

あれですねー、やっぱ囮物語を映像化すると   救いが無いw。
特に撫子ファンはね……おーい、息してますかー?w
ちなみに、僕はED曲が流れる前のカットで息が止まりました。死ぬかと思ったよ!
以下、今回は時系列入り乱れての感想です。


撫子「な……何か言ってよ、クチナワさん。黙ってないで……お願いだから、撫子を助けてよ   撫子を……庇ってよ
 忍 「いい加減にせんか、前髪娘。クチナワさんなどという   復活もしておらん神様にいつまでも依存しとらんで、さっさとその札をこっちに寄越せ。我があるじ様が臥煙伊豆湖から託された、その呪いの札を」
撫子「え……?」


《そこに巻き付いているのは、ただの
 ただの白いシュシュでした   とても、髪が結びやすそうな



ついに、囮物語   解答編ですね。
誰が被害者で、誰が加害者なのか。
結局……誰が原因で。
この物語を   にしていたのは誰なのか。


撫子「妄想……つまり撫子がパートナーだと思っていたクチナワさんは、本当に幻覚で、本当に幻聴だったってことなんだね」


実は、千石撫子に命令して今回の物語を作っていた原因   「クチナワさん」は、存在していなかった
いや……撫子が、彼女の頭の中だけで存在させていた、空想の産物だった。


撫子「あの下駄箱で白い蛇を見たときから、妄想は始まっていたってことなのかな?」

《クチナワ》
「少し違うな。最初っつーなら、先々月の頭くらいだよ。
  暦お兄ちゃんに恋人がいるってわかった頃のことだな。
「恋人と仲睦まじく歩く、暦お兄ちゃんを目撃したとき   それが、撫子ちゃんにとっての『はじまり』だ。
「いや、終わりかな」
「撫子ちゃんは、撫子ちゃんの友達が撫子ちゃんに大してそうしたように、妬んじまっただけのことさ。
「その、恋人ちゃんのことをよ」


九月の頭。
その日、撫子は偶然目撃してしまいます。
自身が想っている相手が、
誰か「別の女」と、幸せそうに歩いている場面を。
そうして   


彼女が大切にしていた「恋」心   「失」われた


そして……その結果。
その、恋心という可愛らしい感情は   一転して
反転して   嫉妬や怒り、殺意などの……醜い感情に生まれ変わった。
   こうして、今の撫子が。
タガの壊れた撫子が、産み落とされた


撫子「それで……それで、撫子はどうしたの?


クチナワ「つまり   神様に祈ったんだ


『なでこスネイク』において。
撫子は、怪異を知りました。
神原に、そして何よりも、誰よりも   暦お兄ちゃんに助けられた、あの一件のおかげで/せいで。
撫子は、そういう「超常的な存在」がこの世界にいることを、知っていました。
だからこそ   


撫子「そっか。神頼みが有効であること   撫子はあのとき、知っちゃったんだ」


しかし、撫子が神頼みをしていた『北白蛇神社』には、神様はいませんでした。
撫子には……『なでこスネイク』において、撫子を恨んでいた友達が抱いていたのと同じ   


自分の大好きな人が、好きな人を……殺したいという願いがあったというのに。


自分が片思いをし続けるために、邪魔なあの女を殺したいのに
その願いを叶えてくれるはずの神様が、あの神社には存在していませんでした。
それを、教えてくれたのは   


忍野扇
「そう言えば撫子ちゃん。
「たまたまよく見かけるんだけれど……あの神社に足しげく通っているみたいだけれど、何をお願いしてるのか知らないけれど   無駄だよ
「知らなかったの? あの神社には、神様はいないんだから。
「まあ、ご神体が戻れば別なんだろうけどさ。
「ちなみにそのご神体は、いま、阿良々木先輩が持っているよ。
阿良々木家のどこかにあるんじゃないのかな。
その神様が復活すれば   封印が解かれれば、きっと撫子ちゃんの願い事ぐらい簡単に叶えてくれるだろうなあ……いや本当に。


彼女の、そんな言葉達が。
撫子に現状を伝え……こんな結末に至るまでの道筋を、示します。

神様に叶えてもらいたい願いのある、撫子。
しかし、神社に神様がいないこと   加えて、その神様は阿良々木家に眠っていることを扇ちゃんから教えられます。
その上……シュシュという、これから撫子が侵す予定の「窃盗」という罪から、目を逸らすためのアイテムを与えられて。
撫子は、行動に出ます。
(な、撫子はしたくないんだけど、クチナワさんが探せって言うから……)   そんな理由づけで、妄想で自分を肯定しながら
本当は誰よりも自分勝手に、暦お兄ちゃんから神様を「盗み出す」ことにします。

そうした結果。
撫子は『てんぱった』末に、ご神体を呑み下し   神になった

……確かにこの一件は、扇ちゃんが撫子の「背中を押した」のも原因ではあるんですけど   こうしてまとめてみると。
阿良々木くんに彼女ができたことを知って、その彼女の死を神に願って、神がいないと分かったら神探しを「自身を正当化しながら」始めて   って、やっぱり根本的な原因は全て撫子にありますよね……。

だって、止まろうと思えば   止まれたはずです。
扇ちゃんは確かに、この物語の筋道を作ったけれど。
そのを、進むことに決めたのは   



この結末を選び取ったのは。
誰でもない   撫子自身です。




嫉妬しなければよかった……いや、したとして   そこまでの熱量の憎しみを持つべきではなかった。
暦お兄ちゃんへの想いを、ゆっくりと割り切って……過去のモノにするべきだった。
憎しみよりも先に、悲しみとして   暦お兄ちゃんへの感情を消化、もしくは昇華するべきだった。
けど、それが   撫子には出来なかった。
出来なかったし、しなかった
  そうする努力を、しなかった。
その結果。



撫子「じゃ、殺そうか   暦お兄ちゃんを



そんな結論に。
極論に、撫子は達した。

撫子「……んん、だってしょうがなくない? 生きてたら暦お兄ちゃん、どうせまた彼女とか恋人とか、作るだろうし。そのたび失恋するのもしんどいよ  


絶対に叶わない恋をし続けるって意味なら、暦お兄ちゃんに死んでてもらうほうが   ずっと『ロマンチック』じゃないっ?



そうやって、狂った
れて、れて、れて   壊した


撫子「なんで……? なんで忍さんは助けるの? 暦お兄ちゃん……」


阿良々木「千石……」


撫子「撫子のことは助けてくれなかったのにぃぃぃぃぃ!!!」


                    「暦お兄ちゃん!」

                                      「暦お兄ちゃん!!」

        「暦お兄ちゃん!!!」

                             「暦お兄ちゃん!!!!」

  「暦お兄ちゃん!!!!!」

                        「暦お兄ちゃん!!!!!!」


          「撫子だって      

                            「撫子だって!!」

            「撫子だって!!!」




撫子だって……暦お兄ちゃんが大好きなのにぃぃぃぃ!!!!」




元々はキレイな感情だった筈の、それ   恋心と共に。
暦お兄ちゃんを壊した


戦場ヶ原「もしもし、戦場ヶ原ひたぎです


  けれど、そんな撫子を。
暦お兄ちゃんが愛した彼女が、最後の一線は越えさせませんでした。

……そうして
自身の妄想を囮にした、自分勝手で身勝手な物語は   一旦、幕を引きます。



ラスボスである彼女が、いつの日か
不器用な詐欺師に騙される   その時まで。



撫子「ようこそ、暦お兄ちゃん。   可愛がってあげるね





いやぁ……BADENDですねーこれはw。
結局、この話は何が言いたかったのかと言うと……『嫉妬に狂った撫子が、怪異の力を得てラスボスになりました』ということでw、まだ真の解決はしてないですからね。
……まあBADENDとは言いましたが、千石撫子というキャラクターを解剖するにあたって、「暦お兄ちゃんへの恋」というのは解決しなければいけない問題だったんだから、こうなったのも仕方ないのかもしれません。
阿良々木くんへの想い、っていうのは各キャラクターごとに解決しなければいけない大きな問題ですもんね。
ガハラさんは化で成就、神原は二人とも好きなのでそもそも問題ではなくて、八九寺については鬼で、忍ちゃんについては   実は傷で終わってますしね。
バサ姉に関しては……もうずーっとそれが問題として描かれてきて、猫白でようやくケリがつきましたし。
でも、こうなるのは必然だったにしても……すげー胸の痛い物語でしたねw。
ただ   アニメとしては素晴らしかったぜ、いやっほぉ!w



以上、囮物語・なでこメデューサ其ノ肆の感想でした。



P.S.
サブタイの(I Break「your heart」,Because of you)は、意訳すると(あなたのせいで、私はあなたを殺さなくちゃならない)です、失恋を意味する『heartbreak』と薄っすらかけてます。
ダサいとは知りつつも、こんなもん説明しなきゃ伝わるわけないので、一応……あ、あと文法とか滅茶苦茶なんで、学生のみんなは英語の小テストとかでこの文を書いちゃダメだぜ。
「このブログに書いてあったから信用してテストに書いたのに、間違ってたんですけど~(;_;)」とか言われても、顔文字可愛いなとしか思えませんのであしからず。
ちなみに……この記事にある「撫子の狂気」の演出は、自分で書いてて「うわ、なにこれ……超怖いんですけど……」ってなりました、是非花澤さんの声を脳内再生しながらお楽しみください   別にあそこだけ「つくりものじ」さんが演出やってるわけではないですよ?(TYPE-MOONネタ)
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>だって、止まろうと思えば止まれたはずです。
扇ちゃんは確かに、この物語の筋道を作ったけれど。
その道を、進むことに決めたのは。

この結末を選び取ったのは。
誰でもない撫子自身です。

スネイクで、千石撫子はどうしようもなく被害者だったはずなのに、今度は自ら加害者への道を止まる事も出来ず、止まる事も知らず進んでしまった結果が、囮物語のBADENDを迎える結果に繋がってしまったわけで…

忍野メメが言っていた言葉がこれほど虚しく感じる結末はないですね。

しかし、ラストシーンでの「千石撫子は神様になりました。以上です」の台詞。
無邪気さがかえって無気味さを感じさせます。

原作未読層の方にはネタバレになるので、あまりコメ出来ませんが、恋物語でああいう展開になった以降、撫子にとって、今回の失恋がプラスになることを願いたいもんですが…
西尾先生、そういうところ容赦なさすぎだもんなぁ。
戯言シリーズの「萌えキャラが次々と死んでいく」より、有る意味タチ悪い展開の代表格ですな、撫子は(T_T)

戦場ヶ原ひたぎ、羽川翼、神原駿河、八九寺真宵、忍野忍、阿良々木火憐、阿良々木月火がどちらかというと救われた展開なのに、千石撫子だけがこのままというのは、なんとも忸怩たる思いが(T_T)

それにしても、いつも拝見ししてますが、文章の上手さに引き込まれます。
暦お兄ちゃんの部分がすごくいい感じ出てます!

そして、はい。
私はMです!(笑)
ガハラさんの毒舌に心奪われましたし(笑)
でも愛すべきキャラは真宵と忍!
…ヤベー方向にいってますな(笑)

えと、次は総集編を挟んで、鬼物語ですか。
時系列の関係上飛ばされてる花物語が別の形で発表とは既にインフォメーションされてますが、多分Web配信なんだろうなぁ。
傾物語が八九寺真宵→忍野忍の話だったのに対し、鬼物語は忍野忍→八九寺真宵の話ですし、まだまだ楽しませてくれそうな予感!
少女と幼女と童女が一堂に会する図が今から楽しみですな(笑)

長くなりましたが、この辺にてm(__)m

いよいよ23日に終物語(上)発売!
おうぎフォーミュラは月刊マガジンで読みましたが、このあと暦にどんな結末が待ち受けているのかですね。
そして、30日にはヒロイン本 八九寺真宵バージョン発売ですし、猫物語 白のDVDも出るし!
楽しみな月です!

> ななしさん
いつもコメ、ありがとうございます!

> スネイクで、千石撫子はどうしようもなく被害者だったはずなのに、今度は自ら加害者への道を止まる事も出来ず、止まる事も知らず進んでしまった結果が、囮物語のBADENDを迎える結果に繋がってしまったわけで…
> 忍野メメが言っていた言葉がこれほど虚しく感じる結末はないですね。
> しかし、ラストシーンでの「千石撫子は神様になりました。以上です」の台詞。
> 無邪気さがかえって無気味さを感じさせます。

そうですねぇ……この結末は虚無的というか切ないというか……救われないですよねぇ。
また、撫子本人がそこまで凹んでないというか  自身がBADENDに辿り着いてしまったことを、あんまり問題視してないというか、っていうのも切ないですよね。
撫子もなるべくしてなったことを受け入れてるのかもしれないですね……だからこそラストにそんな言葉を無邪気に言えるんでしょうね。


> 原作未読層の方にはネタバレになるので、あまりコメ出来ませんが、恋物語でああいう展開になった以降、撫子にとって、今回の失恋がプラスになることを願いたいもんですが…
> 西尾先生、そういうところ容赦なさすぎだもんなぁ。
> 戯言シリーズの「萌えキャラが次々と死んでいく」より、有る意味タチ悪い展開の代表格ですな、撫子は(T_T)

いや、ホントそうですよねw。
キャラが死ぬほうが展開としては重いハズなのに、読者、視聴者としては撫子が失恋に狂う展開の方が胃にズシンときますよねw。
なんだろう……囮物語の方が救われない感があるからですかね?
恋物語後の撫子が、この失恋を「糧」にできたらいいんですけどね。


> それにしても、いつも拝見ししてますが、文章の上手さに引き込まれます。
> 暦お兄ちゃんの部分がすごくいい感じ出てます!

……そうストレートに褒められるとテレますw。
ブログを編集している時は「……なんでブログの記事一個書くのにこんなにリキいれてるんだろ、僕」とか思ってしまうこともあるのでw、こういうコメは励みになります、ありがとうございます!


> そして、はい。
> 私はMです!(笑)
> ガハラさんの毒舌に心奪われましたし(笑)
> でも愛すべきキャラは真宵と忍!
> …ヤベー方向にいってますな(笑)

ロリ好きでMかあ……気にすることはないんじゃないですか?
人間、素直が一番ですよ(にっこり)。
僕も忍ちゃんはガチで好  げふんげふん。


> えと、次は総集編を挟んで、鬼物語ですか。
> 時系列の関係上飛ばされてる花物語が別の形で発表とは既にインフォメーションされてますが、多分Web配信なんだろうなぁ。
> 傾物語が八九寺真宵→忍野忍の話だったのに対し、鬼物語は忍野忍→八九寺真宵の話ですし、まだまだ楽しませてくれそうな予感!
> 少女と幼女と童女が一堂に会する図が今から楽しみですな(笑)

そうですね、鬼はそういう話でしたねw。
正直、最後の展開にもってかれ過ぎて、それまでを全然記憶していないのでw、内容を思い出しながら見たいと思います!
忍ちゃんの初OPも楽しみですしね!


ではでは~v-422

あ、そういえば、忍バージョンのOPは初ですわ!
完全に失念してました(笑)
坂本真綾さんは歌手としても凄い方ですから、非常に楽しみですね!

…忍バージョンなのか、キスショットバージョンなのかは、本編をご覧下さいって感じでしょうけど(笑)

うん、見事なBADEND。
ですが、最後のComing soon。神だけにwで吹いてしまいました。
原作読んだときにはあんまり印象に残ってなかったんですけど(それどころじゃなかったのかもですが)、花澤さんの言い方も相まってインパクト大でしたね。
なんか後味の悪さを払拭してくれた感がありました。

そして、ガハラさんマジメインヒロインw
傾物語を読んだ後、これ絶対メインヒロイン忍だろとか思っててすみませんっしたm(_ _)m
でも好きなのは忍や神原だったりします(;^ω^A

あ、それと
「その子は阿良々木くんの宝物なのよ」のセリフカットは個人的に残念。。。

では、鬼物語どんな風になるか楽しみにしながら終物語を買いに行ってきま~す

> カバオさん
いつもコメ、ありがとうございます!


> うん、見事なBADEND。
> ですが、最後のComing soon。神だけにwで吹いてしまいました。
> 原作読んだときにはあんまり印象に残ってなかったんですけど(それどころじゃなかったのかもですが)、花澤さんの言い方も相まってインパクト大でしたね。
> なんか後味の悪さを払拭してくれた感がありました。

そ、そうですか……?w
僕個人としては、花澤さんの演技が良すぎて  逆に怖かったんですよね。
無邪気な感じが、逆にね。
ただ、僕も原作ではインパクトが薄かったのに、アニメではかなり印象的に聞こえました!


> そして、ガハラさんマジメインヒロインw
> 傾物語を読んだ後、これ絶対メインヒロイン忍だろとか思っててすみませんっしたm(_ _)m
> でも好きなのは忍や神原だったりします(;^ω^A

そうですねぇ、最後の交渉はかなりメインヒロインの面目躍如でしたね。
ただ  僕も好きなのは忍ちゃんですw。


> では、鬼物語どんな風になるか楽しみにしながら終物語を買いに行ってきま~す

僕も現在進行形で、ワクワクしながら読んでます。
お財布がピンチなんですけどね!w


ではでは~v-422

> ななしさん
いつもコメ、ありがとうございます!

> あ、そういえば、忍バージョンのOPは初ですわ!
> 完全に失念してました(笑)
> 坂本真綾さんは歌手としても凄い方ですから、非常に楽しみですね!
> …忍バージョンなのか、キスショットバージョンなのかは、本編をご覧下さいって感じでしょうけど(笑)

あの……小耳に挟んだんですけど  真綾さん、OP歌わないみたいですね。
orz
↑初めてこれ使いました。
歌手として素晴らしい方なのに……いや  だからこそ、なんでしょうね。
傷物語では、阿良々木くん、もしくは忍野さんに歌って欲しいですね!


ではでは~v-422
プロフィール

Mr.Kids

Author:Mr.Kids
ライトノベルに現在進行形ではまっています。
読んだラノベの中でも特に好きなやつの感想を書いていきます。

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